LOCAL DEVELOPER DAY ’19 /Security を開催します!

LDD, お知らせ, イベント情報

LOCAL DEVELOPER DAY (LDD) は、LOCALが開催するコミュニティ横断型/地域特化型IT勉強会イベントです。
前回に引き続き、今年も「情報セキュリティ」をテーマとした「LOCAL DEVELOPER DAY ’19 /Security」を開催いたします。

LOCAL DEVELOPER DAY ’19 /Security イベント概要

日時 2019/09/07(土) 13:30 – 18:00 (開場 13:10)
会場 ACU-A 中研修室1206
(札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 12F)
参加費 無料
定員 100名
主催 一般社団法人LOCAL
共催 北海道情報セキュリティ勉強会(せきゅぽろ)

イベントハッシュタグ #ldd19sec

BCP(事業継続計画)とブラックアウトについて、SecHack365受講生の取り組みと成果発表、情報セキュリティのプロの仕事とは?、NICT(国立研究開発法人情報通信研究機構)によるサイバーセキュリティ人材育成の取り組みについてなど、情報セキュリティに関連する話題が盛り沢山の内容となっています。

詳細およびご参加申込みはこちらをご覧ください。
LOCAL DEVELOPER DAY ’19 /Security

ITエンジニアやシステム管理者だけでなく、一般の方、学生にとっても有益な内容でお送りします。
貴重なお話が聞ける機会です!情報セキュリティにご興味・ご関心をお持ちの方はぜひご参加ください!

本イベントは一般財団法人草の根サイバーセキュリティ運動全国連絡会(Grafsec)助成事業の一部として開催します

LOCALは『高専カンファレンス in 北海道』に協賛しています!

イベント情報

kosenconf

高等専門学校および高専生をテーマとするカンファレンス、「高専カンファレンス」が北海道で開催されます。
テーマは「初星 ~その先の、道へ。高専生~」

LOCALは2019年度の活動方針として、学生の活動支援を積極的に行うことを掲げております。
本イベントについても、学生が主催し、大勢参加することから、積極的に応援したいと考え、協賛団体として学生の参加費を支援することといたしました。

当日は、たくさんの発表が予定されております。
学生の皆様、ぜひご参加ください。

高専カンファレンス in 北海道

日 時: 2019年8月17日(土) 11:00~17:00
場 所: 札幌市産業振興センター (北海道札幌市白石区東札幌5条1丁目1−1)
参加費: 学生 : 無料
一般 : 1,000円
テーマ: 初星 ~その先の、道へ。高専生~
申 込: https://conf-hokkaido.connpass.com/event/122809/
主 催:高専カンファレンス in 北海道 実行委員会
公式HP: http://kosenconf.jp/?131hokkaido

2019年7月18日(木) 第11回社員総会

活動報告

2019年7月18日(木)19:10~20:00の間、株式会社インフィニットループ会議室において、第11回LOCAL社員総会を開催しました。
下記の議案について討議を行い、満場一致をもって承認されました。

議案

  • 第1号議案:2018年度事業報告書および収支報告書の承認に関する件
  • 第2号議案:2019年度事業計画書および収支予算書の承認に関する件
  • 第3号議案:2019年度理事選任の件

以下に、今年度の活動方針をご紹介いたします。

2019年度 活動方針

会の活動は10年の節目を迎えた。先の10周年記念会合は、これまで活動を支えてくれた各位に改めて感謝するとともに、過去と現在の状況の比較から未来のことを考える機会であった。

改めて現況を俯瞰すると、学生による自主的な活動の活発さが何よりも特筆すべきものであり、このような状況は当会の発足当初から待ち望んでいたものである。これから活躍する学生たちへの遊び場の提供を通して、地域の技術者による若手のゆりかごとしての機能を担うことは、当会が成すべき最大の事業のひとつである。
よって、今年度は、学生部の活動の支援を積極的に行う。具体的に学生部から申請された活動の他にも、学生部より新たな取り組みに挑戦することを望む声があれば、必要な支援や制度作成を積極的に行い、学生の学生によるコミュニティを文化として後の世代に繋ぐことを目指す。

当会の組織運営にかかる新たなトピックとして、今年度より富良野旭川地域において活躍する人材が当会運営委員として参画予定である。当会はこれを好機と捉え、当該地域との連携活動を行い、もって地域の文化の継続、次世代の育成を行う。

上記二点、総括して若手・次世代の育成に繋がる文化づくりに注力することを、当会の今期の活動指針とする。


一般社団法人LOCALは、引き続き北海道のIT勉強会、IT技術者、学生達を支える団体として活動していきます。
今後ともLOCALをよろしくお願いいたします。

2019年6月20日(木)6月定例会

定例会, 活動報告

株式会社インフィニットループ 大会議室において、19:00~20:30 の間、LOCAL 6月定例会を開催しました。
出席者は 9名(うちリモート参加 1名)です。
主なトピックは以下のとおりです。

議事内容

1. 各委員会・部活動より活動報告

  • 安全部
    ・8/26(月) 羅臼商工会議所で開催が予定されているインターネット安全教室へ、講師を派遣する準備をしています。
  • 学生部
    ・新たに4名が入部しました。
    ・学生部が執筆を担当した OSC 2019-Hokkaido 開催レポートが公開されました。
    「令和最初のOSC!OSC 2019-Hokkaidoが開催されました!」

2. 支援関係

  • 担当者より、各支援イベントでの支援実績の報告がありました。
    支援予定
    ・6/22 (土) Perl入学式in千歳 学生交通費支援
    ・6/29 (土) SecHack365 次年度説明会(北海道回)学生交通費支援

3. 社員総会について
下記のとおり開催します。

  • 日程:7/18 (木) 19:00〜
  • 場所:株式会社インフィニットループ 大会議室

4. その他

  • U-16プログラミングコンテスト 札幌大会は、今年も LOCAL との共催で開催します。日程と場所が決定しました。
  • 高校生ICTカンファレンス in Sapporo 2019 に協力します。

LOCAL定例会は、正会員やメーリングリスト会員のほか、どなたでも参加可能です。
LOCALの活動に興味のある方は お問い合わせフォーム よりご連絡のうえ、お気軽にご参加ください。

LOCALは、『ソフトウェアテストシンポジウム 2019 北海道(JaSST’19 Hokkaido)』 を後援しています!

イベント情報

札幌で「ソフトウェアテストシンポジウム 2019 北海道(JaSST’19 Hokkaido)」が開催されます。
「JaSST Hokkaido」は、今回で14回目になる、ソフトウェアテスト技術の向上に貢献することを目的としたシンポジウムです。
LOCALはこのイベントの後援団体として、Webでの広報の支援・協力を行います。

テストを専門とする方はもちろん、企画・営業、あるいは設計・実装から「品質」を考えている方や、開発全体を通じての「品質」に責任を持つ方まで、どうぞご参加ください。学生の参加費は無料です。
イベントの概要は以下のとおりです。

ソフトウェアテストシンポジウムは、ソフトウェアテスト分野の最新の研究発表、実践事例にとどまらず、ツールの適用事例や活用 ノウハウ、ソフトウェア品質マネジメント関連のトピックなど、幅広い情報を発信することによりソフトウェアテスト技術の向上に貢献することを目的としたシンポジウムです。

「JaSST Hokkaido」は、今回で14回目になります。
今年のテーマは
「マインドアップ ~テスト設計技法を知っていたら十分と思ってないかい?~」
です。
※”マインドアップ”は造語になります。”知力の向上”、”前へ向く気持ち”という思いを込めています。

テスト設計技法には、基本的な技法から応用的な技法と、世の中には様々な技法が存在します。
これらの技法を見聞きし、学んでみたものの、なかなか使う機会がない、使ったことがない、と嘆いていませんか?
技法を実際に使用するためには、その技法の目的・用途を良く知る必要があります。
そして、それらの技法を実務で適用するためには、事前にいくつか準備することがあります。
個人の暗黙知になっている場合もあれば、組織の形式知になっている場合もあります。

今回のシンポジウムでは、技法を適用する前にに行うことはなにか?ということを考え、技法を”知っている”から、”使える”という一つ上の段階にあがるための一助になれば幸いです。

テストを専門とする方はもちろん、企画・営業、あるいは設計・実装から「品質」を考えている方や、開発全体を通じての「品質」に責任を持つ方まで、みなさんに喜んで頂ける内容を目指しております。

ソフトウェアテストシンポジウム 2019 北海道(JaSST’19 Hokkaido)

日 時: 2019年8月30日(金)
9:35~18:40 シンポジウム本会
場 所: 札幌教育文化会館 (札幌市中央区北1条西13丁目)
参加費: 一般 (ワークショップあり) : 4,000円 (税込)
一般 (ワークショップなし) : 3,000円 (税込)
学生 : 無料 (社会人学生を除く) – 学生証提示が必要
申 込: http://jasst.jp/symposium/jasst19hokkaido/query.html
主 催:特定非営利活動法人 ソフトウェアテスト技術振興協会 (ASTER)、JaSST’19 Hokkaido 実行委員会
基調講演: 池田 暁 氏 (ASTER)
招待講演: 原 弘治 氏 (当麻町地域おこし協力隊/家具職人 /北海道認定木育マイスター)
詳 細: http://jasst.jp/symposium/jasst19hokkaido.html
タイムテーブル: http://jasst.jp/symposium/jasst19hokkaido/timetable.html

LOCALは「SecHack365 次年度説明会 (北海道)」に参加する学生の交通費を支援します

お知らせ, イベント情報

一般社団法人LOCALは、一般社団法人LOCAL学生交通費支援 の制度に則り、SecHack365次年度説明会(北海道)に参加する学生の交通費を支援します。
次年度のSecHack365へ挑戦したい学生のみなさん、ぜひご利用ください。

SecHack365次年度説明会とは

SecHack365 Webサイトより引用)
若手セキュリティイノベーター育成プログラム SecHack365は、25 歳以下の学生や社会人から公募選抜する 40 名程度の受講生を対象に、サイバーセキュリティに関するソフトウェア開発や研究、実験、発表を一年間継続してモノづくりをする機会を提供する長期ハッカソンです。
全国の一流研究者・技術者や受講生等との交流をするなかで、自ら手を動かし、セキュリティに関わるモノづくりができる人材 (セキュリティイノベーター) を育てます。
SecHack365 次年度(2020年度)の説明会を各地にて行い、SecHack365の修了生達からの説明や、トレーナー達による講演、ワークショップなどを行います。
セキュリティの未来を担う仲間達との365日間と、その先の未来があなたにどのような成長をもたらすのか。ぜひ事前登録・来場してお確かめください。

SecHack365次年度説明会(北海道) 開催概要

  • 日程: 2019年6月29日(土)13:40(受付13:15~)~16:00
  • 会場: 北海道札幌市南区(会場の詳細は登録後にご案内します)
  • 対象: 2020年度受講希望者(日本国内に居住する25歳以下の方(2021年3月31日時点の年齢))、教育関係者
  • 詳細・申し込み: https://sechack365.nict.go.jp/orientation/

学生交通費支援を受けたい方へ

  • 当日、学生証を持参のうえ「LOCAL学生交通費支援の対象者」である旨、会場担当者にお伝えください。
  • 受領書にサインをいただいたうえ、往復交通費の半額(最大2,000円まで)の図書カードをお渡しします。

2019年5月16日(木)5月定例会

定例会, 活動報告

株式会社インフィニットループ 大会議室において、19:00~19:40 の間、LOCAL 5月定例会を開催しました。
出席者は 10名(うちリモート参加 4名)です。
主なトピックは以下のとおりです。

議事内容

1. 各委員会・部活動より活動報告

  • 安全部
    ・5/14 (火) 帯広柏葉高校のインターネット安全教室に、講師を派遣しました。
  • 学生部
    ・5/11 (土) オンラインの学生部定例会を開催し、OSCの開催レポートとブースシフトの担当者を決めました。
    ・OSCに出展する同人誌を発注しました。

2. 支援関係

  • 担当者より、各支援イベントでの支援実績の報告がありました。
    支援予定
    ・5/31 (金) 〜 6/1 (土) OSC2019 Hokkaido

3. OSC2019 Hokkaido
今年も、OSC2019 Hokkaido の開催に協力しています。

4. 社員総会について
下記のとおり開催します。

  • 日程:7/18 (木) 19:00〜
  • 場所:株式会社インフィニットループ 大会議室

5. その他

  • U-16プログラミングコンテスト 札幌大会は、今年も LOCAL との共催で開催します。
  • 高校生ICTカンファレンス in Sapporo 2019 に協力します。

LOCAL定例会は、正会員やメーリングリスト会員のほか、どなたでも参加可能です。
LOCALの活動に興味のある方は お問い合わせフォーム よりご連絡のうえ、お気軽にご参加ください。

『北海道第一次産業ハッカソン2019 林業 x IT ハッカソン』が開催されます!

イベント情報

2019年6月15日 (土) ~ 16日 (日) の2日間、北海道第一次産業ハッカソン2019 (HPH2019) 林業 x IT ハッカソン「森HACK~森をヒロゲヨ~」が開催されます。

北海道第一次産業ハッカソンは、北海道の第一次産業を舞台にしたハッカソンのイベントで、参加者の知識やアイデア、技術力をフル活用し、短期間で第一次産業の発展に貢献するプロトタイプの作成を行います。
本年度は「森HACK~森をヒロゲヨ~」と題して開催します。「森HACK」とは森林の森と森町の森をHACK=深く知りより良くする方法を探り、未来に向かって持続可能な森(SDGsの森林の持続可能な管理)にしていく方法を考えます。

森林関係者、ICT関係者(プログラマー・プランナー)、デザイナーの皆様、奮ってご参加ください。

HPH2019 林業 x IT ハッカソン「森HACK~森をヒロゲヨ~」

日 時: 2019年6月15日 (土) ~ 2019年6月16日 (日)
場 所: グリーンピア大沼

(北海道茅部郡森町赤井川229)

参加費: 5,000円 (宿泊費食事込み)
対 象: 森林関係者、ICT関係者 (プログラマー・プランナー) 、デザイナー

※20歳以上 (※20歳未満の方は問い合わせフォームよりご連絡ください)

主 催: 北海道第一次産業ハッカソン2019実行委員会
後 援: 森町、北海道、林野庁北海道森林管理局
詳細/申し込み: 北海道第一次産業ハッカソン2019 – 森HACK –

LOCAL Community Summit 2019 開催レポート

LCS, イベント情報, 活動報告

LOCAL Community Summit 2019

はじめに

2019/1/19(土)、JOB HUB SQUARE 2階ホールにて「LOCAL Community Summit 2019」(以下、LCS2019) を開催しました。
今回は札幌地域へのU・Iターン促進イベント #みんなの札幌移住計画4 との同時開催で、「コミュニティ運営とエンジニアとしての成長」などをキーワードに、多彩なゲストをお招きして話を伺いました。
このレポートでは当日の写真などをもとに、イベントの様子を振り返ってみたいと思います。

LOCAL Community Summit 2019 (LCS2019) イベント概要

  • 日 時 : 2019年1月19日(土) 13:00-18:00
  • 場 所 : JOB HUB SQUARE 2階ホール (東京都千代田区大手町2-6-2)
  • 参加費 : 無料
  • 主 催 : 一般社団法人LOCAL
  • ハッシュタグ : #lcs2019
  • 詳 細 : https://local.connpass.com/event/112063/

【同時開催】#みんなの札幌移住計画4

  • 日 時 : 2019年1月19日(土) 10:00-18:00
  • 場 所 : JOB HUB SQUARE 2階ホール (東京都千代田区大手町2-6-2) ※LCS2019と同会場
  • 参加費 : 無料
  • 主 催 : 札幌市・札幌移住計画
  • ハッシュタグ : #みんなの札幌移住計画4
  • 詳 細: http://sapporo-iju.jp/event/4/

オープニング

LOCAL理事でもある 菅井 祐太朗 実行委員長の挨拶でLCS2019がスタートしました。

Session.1 「私とコミュニティと生きる道」

株式会社オミカレ 副社長/CTO、日本PostgreSQLユーザ会 理事 勉強会分科会座長 である、@soudai1025 氏による講演です。
地方のエンジニアがコミュニティを通してどんな経験をし、どんな成長を遂げたか。アウトプットする意義、コミュニティに関わる大切さ、成長を通して人生の豊かにするための考えについて共有していただきました。

Session.2 「エンジニアに愛される技術イベントを運営するために必要なもの、それは愛」

LINE株式会社 Developer Relations Team / Culture Evangelist である、@941 氏による講演です。
多数の大規模技術イベントを企画、運営してきた経験から、エンジニアに愛されるイベントをどのように立ち上げ、継続しているのか?また、イベント運営がバッティングしないように気をつけていることなどをお話ししていただきました。

Session.3 「北海道、コミュニティと私の繋がり」

札幌や北海道に所縁があるエンジニアのみなさんに、それぞれ特徴のある会社で何をやっているのか?北海道との繋がりはそこで活きるかという点について、自由に語っていただきました。

「普通のエンジニアに戻った人生と コミュニティと」 株式会社メルカリ (Corporate Solutions Engineering チーム) @suzuki 氏

「レッツ エンジョイ コミュニティ」 アイレット株式会社 @jkudo 氏

「東京にいながら北海道と関わる働き方」 株式会社ファームノート タケウチアキマサ 氏

Session.4 「ものをつくれる人をつくれる場をつくりたくて」

FuraIT 主催者である @tomio2480 氏による講演です。
7年間にわたる地域IT勉強会コミュニティの立ち上げ、運営を通して、都会のコミュニティに属したことがない人の目線で、「場を作る」「場を維持する」「場を引き継ぐ」ことに着目したコミュニティ運営について、お話ししていただきました。

ライトニングトーク大会

それぞれ自由なテーマで1人5分間、5名の参加者によるライトニングトークが行われました。
短い時間で勢いのある発表に、会場は大いに盛り上がりました。

Session.5 合同企画「とことん、私とあなたの札幌移住計画」

「移住に絶対的な正解はない! だからこそ、迷ってしまうもの」#みんなの札幌移住計画4との合同企画となったこのセッションでは、フリーランスの執筆家である あんちゃ 氏 に加え、LOCAL理事の三谷公美、八巻正行が登壇し、それぞれの移住経験をもとに、アドバイスやディスカッションを行いました。

Session.6 合同企画「仮想札幌市長選」

イベントの最後のセッションでは、#みんなの札幌移住計画4の企画セッションとして、札幌で活躍する4名のプレイヤーに「自分が札幌市長だったら、こんなところをこうしたい!」というマニフェストを語っていただき、聴衆による選挙が行われました。

合同懇親会

イベント終了後は、#みんなの札幌移住計画4 との合同懇親会が開催されました。
LCS2019の参加者に加え、みんなの札幌移住計画4の出展者やスタッフ、札幌への移住に興味があって参加した方など、イベントの最後まで大いに盛り上がっていました。

まとめ

当日の参加者のつぶやきはTogetterにまとまっています。
Togetterまとめ「私達の地域の楽しさを、他の地域のエンジニアにも伝えよう!! LOCAL Community Summit 2019開催!!」

レポートの最後に、菅井実行委員長のコメントを掲載します。

“次回があれば参加したいとか、これまでやってきたことへの感謝をもらえるとか思っても見なかったので、続けてみるものだなーと思ったのでした。何より、参加者や関わった人たちが楽しそうにしている様子を見られたのがよかったです。当日の詳しい感想はblogにまとめました。こちらも読んでもらえると嬉しいです。”


レポートは以上となります。
一般社団法人LOCALでは、これからも地域で活躍するエンジニアを応援し、盛り上げていくイベントを開催していきます!

「RubyKaigi Report ~ WEBエンジニア MeetUp@札幌 #4」が開催されます!

イベント情報

2019/05/24(金)に札幌で RubyKaigi Report ~ WEBエンジニア MeetUp@札幌 #4 が開催されます。

Web界隈のことについて参加者全員でワイワイお話することを目的にしております。
無料でどなたでもご参加頂けます。(電源/WiFiあり、入出自由)

イベントの概要は以下のとおりです。ぜひ参加をご検討ください。

RubyKaigi Report ~ WEBエンジニア MeetUp@札幌 #4

 概要:

弊社社員が4/18-20に福岡で開催されたRubyKaigiに参加してきましたので、
そのレポートをメインに開催します。
その後はRubyKaigiについて発表内容以外についての質問でも、
全く違う話題でも 興味のある事柄について参加者同士でディスカッションしましょう。

 日時: 2019/05/24(金) 18:45 〜 20:30(※入出自由)

 場所: 楽天株式会社 札幌支社 (北海道札幌市中央区北五条西5-2-5 信金中央金庫ビル8F)

 参加費: 無料

 定員: 15名

 詳細: https://rakuten-sapporo.connpass.com/event/131216/