LOCALは、「Attack & Defense 番外編 バイナリに挑戦してみよう!その1」を応援しています!

イベント情報

3月24日(金)に、バイナリ解析のための勉強会か開催されます。
CTFやセキュリティに興味のある方、是非ご参加ください。

番外編ばかりのAttack & Defense 勉強会ですが 今回は要望の多かったバイナリに挑戦してみたいと思います。
いきなりバイナリに挑戦!と言っても何処から手を付けていいか 分からないので今回は「セキュリティコンテストチャレンジブック」を 参考にバイナリ解析のための環境構築、表層解析、動的解析あたりまで みんなで勉強したいと思います。
「CTFのバイナリをやってみたいけどどうしていいか分からない」 「セキュリティコンテストチャレンジブックを買ったは良いけど難しい」 と言う方は是非一緒に勉強しましょう。
なお、セキュリティコンテストチャレンジブックは無くても参加できますが 読んでおくと理解が深まると思います。

「Attack & Defense 番外編 バイナリに挑戦してみよう! その1」

日   時: 3月24日(金) 19:30 ~ 21:30
定   員: 20名
会   場: 株式会社インフィニットループ会議室

札幌市中央区北1条東4丁目1番地1 サッポロファクトリー1条館3F

司会進行: 齋藤聖悟 (CISSP)
参 加 費: 無料
対   象: セキュリティを勉強したい方、CTFやA&Dにチャレンジしてみたい方
持 ち 物: ノートPC(Wi-Fi必須、解析環境の構築を行います、仮想環境でLinux環境が実行できるように準備してください)、電源タップ
主   催: AD愛甲会、Ramupirika
参考URL : 「セキュリティコンテストチャレンジブック」 (マイナビ出版)

詳細/申し込み: Attack & Defense 番外編 バイナリに挑戦してみよう! その1

2017年2月16日 (木) 2月定例会

定例会, 活動報告

株式会社インフィニットループ 大会議室において、19:00~20:00 の間、LOCAL 2月定例会を開催しました。
出席者は 10名(うちリモート参加4名、オブザーバー2名)です。
主なトピックは以下のとおりです。

議事内容

1. 各委員会・部活動より活動報告

2. 支援関係

  • 担当者より、各支援イベントでの支援実績の報告がありました。

3.LOCAL Community Summit 2017 (LCS2017)

4.オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido (OSC17do)

  • 日程 2017/7/14(金)、15(土)
  • 会場 札幌コンベンションセンター
  • スタッフミーティングは、LOCAL定例会の後、インフィニットループ社会議室で開催します。
  • 参加者の宿泊先確保が難しい状況です。ぜひ、OSC-do 2017 お宿情報共有グループ(Facebook グループ)に、情報をお寄せください。

LOCAL定例会は、正会員やメーリングリスト会員のほか、どなたでも参加可能です。
LOCALの活動に興味のある方は お問い合わせフォーム よりご連絡のうえ、お気軽にご参加ください。

LOCAL Community Summit 2017 開催レポート

LCS, イベント情報, 活動報告

LCS2017

はじめに

2017年1月28日(土)、株式会社パソナ 東京本社 8階 セミナールームにて「LOCAL Community Summit 2017」(以下、LCS2017)が開催されました。

オープニング

菅井実行委員長

菅井実行委員長

菅井 祐太朗実行委員長の挨拶でLCS2017がスタートしました。
また、同時開催された #みんなの札幌移住計画2017 (以下、札幌移住計画) の松井 健太郎代表より、札幌移住計画のご紹介がありました。

セッション1 特別講演

伊勢氏

伊勢氏

さくらインターネット株式会社の伊勢 幸一さんが「エンジニアの地域格差打開のコツ」についてお話しされました。
比較的誰にでも実行でき、それなりに効果実績のあるパターンをご紹介いただきました。

講演の前半では、情報科学若手の会2016でも発表された「エンジニアが採用できない会社と評価されないエンジニア」についてお話しされていました。
エンジニアの採用ができない企業の特徴として、プロジェクトが決まってから人材募集や採用に着手する・聞いたことがあるエンジニアが社内にいないなどが挙げられていました。
評価されないエンジニアの特徴として、企業としてエンジニアをコストとして扱っている・自分だけがコストとして扱われることが挙げられていました。
また、社内で評価されるエンジニアになる方法として、社外で評価されることが一番の近道だとおっしゃっていました。

後半では地域(地方)エンジニアの格差打開のコツについてお話しされていました。
地域エンジニアの声として、会社も人もコミュニティも東京ばかり、参加者が少ない、ぼっち問題などがあり地方エンジニアは不利というのがありますが、逆に言えば、地方での競争はゆるい、誰でも主催者になれる、少数なので目立ちやすい、ネタになるといったことがあり、地方地域を活かした活動をすればよいとのことでした。
また、イベント開催などの運営費に困った際には支援団体も存在するのでそういったところを活用すれば良いとのことでした。

セッション2 首都圏で活躍する道産子エンジニアによるパネルディスカッション

左から 澤田さん(モデレータ)、大和田さん、村田さん、小野寺さん、高橋さん

このセッションでは、パネルリストとして、道産子エンジニアである、高橋 征義さん、大和田 純さん、村田 賢太さん、小野寺 大地さんを迎え、澤田 径さんにモデレータを務めていただき、パネルディスカッションをお届けしました。

お題は以下の3つでした。

  • リモートワークについて
  • 待遇(年収)
  • 札幌や北海道がもし◯◯だったら

最初のお題では、それぞれの方が所属する会社でリモートワークが認められているか、どのような形でリモートワークが行われているかお答えいただきました。お答えとして以下が挙がっていました。

  • 一応できるが、業務柄オンライン上でのディスカッションがつらい。多い人だと週2で在宅。
  • 基本的にやってもいい。機密情報を扱うような業務だとダメ。社内システムは出勤しないと使えない。
  • 東京本社と福岡支社があるので、オンラインでやりとりしている。拠点間という意味でのリモートワークはもう何年もやってきた。在宅勤務に関しては「顔をあわせていっしょにやるのが大事」といった文化からか、これまであまり積極的には進めてこなかった。

急に札幌などで長期間リモートワークをするというのは現状不可能に近いとのことでした。

次のお題では地方での待遇(年収)をテーマにディスカッションが行われました。
ホワイトカラーの平均年収を比較すると、東京に比べ北海道は100万円近く低いとのことでした。[1]

  • 家賃・物価等を加味するとトントンくらいになるのでは。
  • 条件が同じだとしても、すぐ北海道に帰るという選択はしない。
  • 仕事柄年収だけでなく、お客さんがその場所にいるかということを考えなければいけない。
  • 今よりも待遇が良ければ選択肢に入る。

などの意見が挙がっていました。

最後のお題では札幌や北海道に◯◯があるなら・◯◯だったらUIターンしようと思うのかという内容でディスカッションしていただきました。
事前に参加者から募集した意見として

  • 子供の教育機会が東京より劣らなければ
  • 妻の転職もできれば
  • 季節限定なら

などが挙がっていました。
パネリストの方々からは以下のような意見が挙がっていしました。

  • 札幌に支社ができれば。北海道の人材を札幌で採用できれば。
  • 雪がなければ。東京と同レベルの交通網があれば。
  • 妻の転職ができれば。職種によっては地方で同じ職種を続けることが難しい。
  • 一時的にでもいられるような制度があれば。家族の問題。

参加者・パネリストの共通の意見として家族の問題や気候の問題が挙がってました。
地方への移住となるとやはり自分だけでなく家族を巻き込んだ問題となるので一筋縄ではいかないようです。

セッション3 道産子 CTO Evening

左から佐藤さん(モデレータ)、増井さん、澤田さん、小賀さん

このセッションでは、パネリストに北海道出身で現在CTOなどを務める、増井 雄一郎さん、澤田 径さん、小賀 昌法さんを迎え、佐藤 佳祐さんにモデレータを務めていただき、パネルディスカッションをお届けしました。
お題はざっくり以下の2つでした。

  • コミュニティについて
  • 地方について

最初のお題では、各社・個人としてコミュニティにどう関わっているか答えていただきました。

  • 自分自身はコミュニティに帰属意識がない。社員は結構所属している。業務時間として換算。
  • 積極的に関わることを薦めている。OSSのコミッターを補助する。
  • 個人的にはないが、会社としては積極的に参加している。会議室を貸し出している。

各社ともにコミュニティへの参加を推進されているようでした。
会社としてコミュニティに協賛することは、短期的にはメリットはないが長期的に見ると、社員のモチベーションにつながったり、スポンサー発表枠を若手の発表の場として利用することで、本人が発表に向けて頑張ろうと思うようになったりと、社員・会社の成長につながるメリットがあるそうです。

次のお題では、(ザックリしていますが)地方ついてどう考えているかについてお答えいただきました。
以下のような意見が挙がっていました。

  • 人口が多い東京にすべてが集まってしまう。エンジニア同士ならオンラインでもコミュニケーションが取れるが、エンジニア以外とのコミュニケーションにはオフラインが必要。
  • 地方に人が増えていけばなと思っている。地方で仕事するなら国内でなくグローバルな仕事をやっていく。

さらに、ここから派生して、地方の人材の採用をどうしているかというところに話がいき、各社とも採用時点ではリモートワークについて考えていない。基本的には東京勤務で採用している。とのことでした。

地方の拠点についてどう考えているかという質問では、チーム丸ごと地方拠点を持つ(チーム全員が地方拠点へ・チームリーダが地方拠点でメンバーを集める)なら考えていいという意見がありました。

セッション2とは打って変わって、技術者というだけでなく会社を経営・運営する立場としてのディスカッションが多かったのが印象的でした。

セッション4 北海道コミュニティと一般社団法人LOCALのご紹介

LOCAL 小岩理事

LOCAL 小岩理事

このセッションでは、本イベントを主催する一般社団法人LOCALの小岩秀和理事より、北海道コミュニティと一般社団法人LOCALの紹介がありました。

前半では札幌以外の北海道でのITの紹介がありました。
ドローンを使った調査や牛にセンサを付けてアプリなどで管理をするといった事例が紹介され、地方のIT化も徐々に進んでいるようでした。

後半ではLOCALの活動と北海道のITコミュニティの紹介がありました。
LOCALの大きなミッションとして技術者文化の醸成があり、さまざまなコミュニティのメタコミュニティとして運営・支援に関わり、遠隔地の学生への交通費支援を行っています。
他にも、

などの開催・運営を行っています。

また、北海道発で16歳以下限定のプログラミングコンテストである、U-16プログラミングコンテストが紹介されました。
競技部門と作品部門があり、競技部門ではCHaserと呼ばれる対戦型ゲームのAIプログラムを作成します。
これまで、旭川、釧路、帯広で開催されています。

他にも北海道で活動しているコミュニティが多数存在し、LOCALのウェブサイトにて紹介しています。
http://www.local.or.jp/about/community
また、この日に配布した、「北海道ITコミュニティ・ITイベントガイド Jan. 2017」も PDFファイルで用意しています。

おわりに

その後の懇親会では、札幌移住計画と合同で行われ、ザンギやちゃんちゃん焼き、ジンギスカンなどの北海道料理や北海道の地酒、ワインなどが振る舞われました。
以上、今回のLOCAL Community Summit 2017の開催レポートでした。

レポーター:坂井 信之



[1] ソース https://doda.jp/guide/heikin/area/
※2015年9月~2016年8月の1年間に、DODAエージェントサービスに登録した約27万人のデータを元に、正社員として就業している20~59歳までのビジネスパーソンの平均年収を調べたもの

LOCALは「サイバーセキュリティフォーラム北海道2017」に出展します

お知らせ, イベント情報, 安全部

2017年3月8日(水)に、札幌第1合同庁舎で 「サイバーセキュリティフォーラム北海道2017 ~”全てのモノが繋がる時代” 普及とその安全性を解く~」 が開催されます。
本イベントにおいて、LOCALは北海道情報セキュリティ勉強会(せきゅぽろ)と共同で、ブース出展を行います。

当日は、猪俣 敦夫 氏 (東京電機大学 未来科学部 情報メディア学科 教授) による特別講演「生活を取り巻くIoT -光と闇-」をはじめ、IoTやサイバーセキュリティをテーマとした多数のセミナーが開催されます。また、会場内にて機器展示、パネル展示も行っています。
企業、行政機関等の情報セキュリティ担当者、および情報セキュリティやIoTに興味のある方は、どなたでもぜひご参加ください。

イベントの概要は以下のとおりです。

サイバーセキュリティフォーラム北海道2017
~”全てのモノが繋がる時代” 普及とその安全性を解く~

日時: 2017年3月8日(水) 9:00~16:20

※ セミナー、展示の時間については、詳細/申し込みに記載のリンク先をご参照ください。

会場: 札幌第1合同庁舎 2階講堂

(札幌市北区北8条西2丁目)

主催: 総務省北海道総合通信局、一般社団法人テレコムサービス協会北海道支部
後援: サイバーセキュリティ戦略本部、北海道地域情報セキュリティ連絡会、北海道テレコム懇談会
定員: 100名
参加費: 無料

詳細/申し込み: 北海道総合通信局 – サイバーセキュリティフォーラム北海道2017 をご参照ください。

北海道オープンデータ推進協議会設立と理事就任のお知らせ

お知らせ

この度、「北海道オープンデータ推進協議会」が設立され、当会理事の三谷公美が発起人として理事に就任したことをお知らせいたします。

設立理由は以下のとおりです。

設立理由

  • 行政や公的機関、民間企業が持つデータをオープンデータとして、再利用可能な形で公開し市民・企業が利用することで、まちづくりに便利なツールを自ら生み出せるようにしたい。これにより、IT教育と自発性を高め、起業家精神を育みたい。
  • 札幌のICT戦略が北海道IT産業界振興のためにイニシアチブを発揮し、世界や未来を見据え新しいプレイヤーと連携することで、創造的な夢のある場を整備する。
  • 北海道の中で、オープンデータ、IOT、人工知能に取り組む各々の企業や研究者を横断的に連携する場を構築する。
  • 北海道を対象とし、オールジャンルのオープンデータへの取り組みを行う。

詳細については、北海道オープンデータ推進協議会のWebサイト をご参照ください。

LOCALは「サイバー防犯キャンペーン ~守ろう!情報セキュリティと知的財産~」に出展します。

お知らせ, イベント情報, 安全部

2017年2月25日(土)に、アリオ札幌で 「サイバー防犯キャンペーン ~守ろう!情報セキュリティと知的財産~」 が開催されます。
本イベントにおいて、LOCALは北海道情報セキュリティ勉強会(せきゅぽろ)と共同で、ブース出展を行います。

LOCAL&せきゅぽろブースでは、

  • Q&Aコーナー
     - 一般の方々がインターネットやスマートフォンを安全に使うには?
     - お近くの地域、PTAなどで「IPAインターネット安全教室」を開催したい方向けのご相談
  • LOCALおよびせきゅぽろの活動内容の掲示
  • IPAインターネット安全教室の教材配布 (先着順 ※数に限りがあります)

などを行う予定です。

また、当日は各関係団体による情報セキュリティに関連する展示に加え、マスコットキャラクター撮影大会、北海道警察音楽隊によるコンサートなど、多数の企画が催される予定です。

お子様から大人まで、どなたでもぜひ気軽にお立ち寄りください。
イベントの概要は以下のとおりです。

サイバー防犯キャンペーン ~守ろう!情報セキュリティと知的財産~

日時: 2017年2月25日(土) 10:00~16:00

※13:00~14:00の間は、コンサート等のためブース出展は中止しています。

会場: アリオ札幌 1Fハーベストコート イベント広場

札幌市東区北7条東9丁目2番20 (フロアガイドは こちら)

主催: 北海道警察
協力: 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、函館税関、
    一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、
    北海道情報セキュリティ連絡会、アリオ札幌

イベント詳細: 北海道警察 サイバー防犯広場 サイバー防犯キャンペーン

2017年1月19日 (木) 1月定例会

定例会, 活動報告

株式会社インフィニットループ 大会議室において、19:00~20:00 の間、LOCAL 1月定例会を開催しました。
出席者は 7名です。
主なトピックは以下のとおりです。

議事内容

1. 各委員会・部活動より活動報告

  • 安全部
    2/25(土)開催予定の「サイバー防犯キャンペーン」にブース出展の準備をしています。
  • 学生部
    「第8回LOCAL学生部総大会」 収支報告がありました。開催報告を近日中に公開予定です。

2. 支援関係

  • 担当者より、各支援イベントでの支援実績の報告がありました。

3.LOCAL Community Summit 2017 (LCS2017)

4.オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido (OSC17do)

5. その他

  • 平成27年度 Grafsec-J助成事業 (道内僻地でのインターネット安全教室開催)の事業を完了しました。
    事業実施報告書を提出し、助成金の余剰分については返却済みです。

LOCAL定例会は、正会員やメーリングリスト会員のほか、どなたでも参加可能です。
LOCALの活動に興味のある方は お問い合わせフォーム よりご連絡のうえ、お気軽にご参加ください。

LOCALは、「Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう その2」を応援しています!

イベント情報

2016年12月に行われた SECCON 2016 オンライン予選の問題をみんなでまったり解いてみる
「Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう その2」が開催されます。

今回はSECCON 2016 で出題されたMemory Analysis(Forensics 100)問題を少し深堀しながら、
メモリフォレンジックとはどんなことをするのか?どんな手順で進めていくのか?
を参加者同士で勉強していきたいと思います。
主にvolatilityを使いますのでインストールして参加をお願いします。

CTFやセキュリティに興味のある方は是非参加をご検討ください。

Attack & Defense 番外編
SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう その2

日   時: 2017年2月24日(金) 19:30 ~ 21:30
定   員: 20名
会   場: 株式会社インフィニットループ会議室

札幌市中央区北1条東4丁目1番地1 サッポロファクトリー1条館3F

司会進行: 齋藤聖悟(CISSP)
参 加 費: 無料
対   象: セキュリティを勉強したい方、CTFやA&Dにチャレンジしてみたい方
持 ち 物: ノートPC(Wi-Fi必須、volatilityが使える状態になっていると便利です)、電源タップ
主   催: AD愛甲会、Ramupirika
詳細/申し込み: Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう その2
参考URL : SECCON 2016

第8回 LOCAL学生部総大会 開催報告

お知らせ, 学生部, 部活動

2016年12月29日~30日の2日間にかけて、「第8回 LOCAL学生部総大会」を開催しました。
「2日でヤバい言語作ろうぜ。」のテーマのもと、道内各地から学生が集まり、ハッカソンを行いました。

当日の模様はLOCAL学生部Webサイトの開催報告レポートをご参照ください。

 第8回 LOCAL学生部総大会 開催報告レポート

開催にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
また、LOCAL学生部に興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ こちら をご参照のうえ、気軽にご連絡ください。

LOCALは、「Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう」を応援しています!

イベント情報

2016年12月に行われた SECCON 2016 オンライン予選の問題をみんなでまったり解いてみる「Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう」が開催されます。

CTF(Capture The Flag)、SECCON などに興味のある方は、ぜひ参加をご検討ください。

Attack & Defense 番外編
SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう

日  時: 2017年1月13日(金) 19:30 ~ 21:30
定  員: 20名
会  場: 株式会社インフィニットループ会議室

札幌市中央区北1条東4丁目1番地1 サッポロファクトリー1条館3F

参加費 : 無料
対 象 : CTFをやってみたい方
持ち物 : ノートPC(無線LAN接続できるもの)、電源タップ
主 催 : AD愛甲会、Ramupirika
詳細/申し込み: Attack & Defense 番外編 SECCON 2016 オンライン予選を振り返ってみよう
参考URL : SECCON 2016