【東京開催】 LOCAL Community Summit 2019 を開催します!

LCS, イベント情報

LOCAL Community Summit 2019

2019年1月19日(土) に、LOCAL Community Summit 2019 (LCS2019) を開催します。

LOCAL Community Summit とは、

  • 地方のエンジニアやコミュニティの取り組みを、地元だけではなく東京でも発表してみよう!
  • 私達の地域の楽しさを、他の地域のエンジニアにも伝えよう!
  • 地元を離れ首都圏で活躍しているエンジニアや、いろんな地域のコミュニティと繋がろう!

というテーマのもと、一般社団法人LOCALが北海道を飛び出し、東京で開催しているIT系勉強会イベントです。

今回は札幌地域へのU・Iターン促進イベント #みんなの札幌移住計画4 との同時開催で、「コミュニティ運営とエンジニアとしての成長」などをキーワードに、多彩なゲストをお招きして開催します。

LOCAL Community Summit 2019 (LCS2019) イベント概要

  • 日 時 : 2019年1月19日(土) 13:00-18:00
  • 場 所 : JOB HUB SQUARE 2階ホール
         (東京都千代田区大手町2-6-2)
  • 定 員 : 80名
  • 参加費 : 無料
  • 主 催 : 一般社団法人LOCAL
  • ハッシュタグ : #lcs2019
  • 詳細・申し込み : https://local.connpass.com/event/112063/

参考:過去の LOCAL Community Summit 開催レポート

【同時開催】#みんなの札幌移住計画4

  • 日 時 : 2019年1月19日(土) 10:00-18:00
  • 場 所 : JOB HUB SQUARE 2階ホール
         (東京都千代田区大手町2-6-2)
         ※LCS2019と同会場で10:00~開催中です。
  • 参加費 : 無料
  • 主 催 : 札幌市・札幌移住計画
  • ハッシュタグ : #みんなの札幌移住計画4
  • 詳細・申し込み : http://sapporo-iju.jp/event/4/

LOCALはこのイベントを通して、様々な地域のエンジニアとコミュニティが繋がり、新たな発見と交流が生まれる事を願っています。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。

『Cloud Native Sapporo #01』が開催されます!

イベント情報

2019/1/26(土) Cloud Native Sapporo #01 が開催されます。
イベントの概要は以下のとおりです。Cloud Native関連技術に興味のある方は、ぜひ参加をご検討ください。

Cloud Native Sapporo #01

 概  要:

Cloud Nativeとは何か、また Cloud Native Landscape のうち「Kubernetes」関連の技術やそれを使用したアプリケーションのアーキテクチャなどに関するセッションを講師の方をお招きしお話して頂きます。

 開催日時: 2019年1月26日(土) 10:00 ~ 16:00

 開催場所: 札幌 ユビキタス協創広場 U-cala
        北海道札幌市中央区北1条東4丁目1-1 (サッポロファクトリー1条館1階)

 参 加 費: 無料

 登壇予定:

  • クラスメソッド株式会社 吉江さん
  • 株式会社エーピーコミュニケーションズ 市川さん
  • さくらインターネット株式会社 前佛さん
  • GCPUG 森藤さん
  • JAZUG札幌支部(きたあず)松田さん

 対 象 者: 以下のような方は是非ご参加ください。

  • DockerやKubernetesなどのCloud Native関連技術に興味のある方
  • Cloud Native関連技術を日々の開発や業務に活かしてみたい方

 定  員: 一般参加枠:30名

 主  催: Cloud Native JP

 詳  細: Cloud Native Sapporo #01

『Rancher Meetup #04 in Sapporo』が開催されます!

イベント情報

2019/1/25(金) Docker コンテナのオーケストレーションツール Rancher(ランチャー)の勉強会Rancher Meetup #04 in Sapporo が開催されます。
イベントの概要は以下のとおりです。ぜひ参加をご検討ください。

Rancher Meetup #04 in Sapporo

 開催日時: 2019年1月25日(金) 19:00 ~ 21:00

 開催場所: 札幌 ユビキタス協創広場 U-cala
        北海道札幌市中央区北1条東4丁目1-1 (サッポロファクトリー1条館1階)

 参 加 費: 無料

 定  員: 一般参加枠:15名 / LT枠:2名

 主  催: Rancher JP

 詳  細: Rancher Meetup #04 in Sapporo

【10周年拡大版】LOCAL感謝賞 の候補者を募集します

お知らせ, 感謝賞

あなたに、10年間の「ありがとう」を伝えたい

趣旨

私たち、一般社団法人LOCALは「技術者文化の醸成」を目的として、北海道内における各ITコミュニティの横断的な交流を支援したいと考え、活動を行っています。
その活動は今年、おかげさまで法人化以降10年目の節目を迎えました。

私たちの活動は、もちろん私たちだけでは成り立ちません。北海道内の各ITコミュニティの日々の活動があってこそ、私たちの活動が成り立ちます。

そんな北海道内において活発にコミュニティ活動を行われている方々に、年に1回「ありがとう」を言わせていただきたいと考え、2011年より「LOCAL感謝賞」を始めましたが、10年目の節目に当たる今年は “【10周年拡大版】LOCAL感謝賞” として、過去10年間を対象としたLOCAL感謝賞の候補者を募集します。

私たちから皆さんに「10年分のありがとう」を伝えさせてください。

【10周年拡大版】LOCAL感謝賞 募集・表彰対象

対象者:過去10年間で、北海道内のコミュニティ活動に「元気」を与えてくれた方々。

  • 自薦・他薦は問いません。
  • 2008年1月1日~約10年 (2018年11月30日) までの間で、貢献された個人・団体を表彰の対象とします。
  • 現在活動を休止または解散している団体も、過去10年まで遡って表彰の対象とします。
  • 一般社団法人LOCAL自体、およびLOCALの現職理事個人は表彰の対象としません。
    過去にLOCALの理事をつとめた個人、現職理事が所属するコミュニティ、LOCALメンバー個人 (現職理事を除く) は表彰の対象とします。
  • 応募いただいた方の中から、得票数、推薦理由等を勘案し、LOCAL理事会で審査のうえ、表彰者を決定します。
  • 表彰者には感謝状を贈呈のうえ、LOCAL設立10周年記念パーティー へ無料でご招待します。

是非とも、10年分の「ありがとう」を伝えるべき方々を教えてください!

応募方法

下記の推薦フォームに候補者の情報を入力してください。

募集期間:2018年12月14日(金) まで

【10周年拡大版】LOCAL感謝賞 推薦フォーム

発表

2018年12月下旬、LOCAL Webサイトにて発表
2019年1月12日(土) LOCAL設立10周年記念パーティーにて感謝状贈呈

  • 表彰者へは発表前にご連絡します。発表に際して不都合等ございましたらお知らせください。
  • 表彰者と連絡がつかない場合には、広く知られているハンドルネーム等で表彰させていただきます。

参考:過去のLOCAL感謝賞

「セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018」が開催されました!!

イベント情報, 安全部, 活動報告

2018年11月3日(土)~4日(日)に北海道大学情報基盤センター南館(札幌市)にて、セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018が開催されました。

セキュリティ・ミニキャンプは、セキュリティ・キャンプ全国大会から派生した地方大会のひとつです。
北海道開催分は一般社団法人LOCAL一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会および、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催しています。

今回は道内外から小学生~大学院生の20名が参加し、1泊2日の日程で情報セキュリティについて学びました。
ご支援いただきました『セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018』 サポーターズのみなさまには、心より御礼申し上げます。

開催概要

日 時 : 2018年11月3日(土)13:00 ~ 2018年11月4日(日)16:00 (1泊2日)
会 場 : 北海道大学情報基盤センター南館
参 加 者 : 25歳以下の大学院生・学生・生徒で選考を通過した20名
主 催 : 一般社団法人LOCAL、一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
共 催 : 北海道大学情報基盤センター サイバーセキュリティセンター
後 援 : 北海道地域情報セキュリティ連絡会、北海道警察、経済産業省北海道経済産業局、総務省北海道総合通信局
協 力 : 北海道情報セキュリティ勉強会
イベント詳細 : https://www.security-camp.or.jp/minicamp/hokkaido2018.html

1日目の様子

オープニング


セキュリティ・キャンプ協議会 佳山こうせつ氏 による開会の挨拶。
このキャンプのねらいや意義、諸注意等のご説明がありました。
「志を同じくするもの同士で親睦を深め、楽しみながら学んでほしい」という言葉で、キャンプがスタートしました。

また、北海道大学情報基盤センター サイバーセキュリティセンター長 南弘征教授 より、挨拶と会場についての説明がありました。

IoTカーを用いたセキュリティ演習


HTBさんによる取材もありました

最初の講義は、苫小牧工業高等専門学校 創造工学科 土居茂雄准教授 による、「IoTカーを用いたセキュリティ演習」です。

RaspberryPiとモータードライバで構成されたIoTカーが参加者に配布され、各自で走行プログラムの作成を行いました。

最初は前進/後退程度の制御でしたが、徐々にレベルが上がり、直角に曲がる、蛇行する等の高度な運転プログラムを作成した人もいました。

また、IoT機器は開発が先行し、セキュリティが後手に回りがちであるという現状に触れ、どのような脆弱性があるのか、不正利用されるとどうなるのかを体験しました。

夕食


全員で会場近くのレストランに移動し夕食をとりました。
学生街の洋食屋さんにて、カレーの量の多さにおどろく参加者もいました。
また、先ほど取材された内容がHTBの夕方のニュースで流れたことを知り、早速スマホで確認しつつ歓談していました。

セキュリティ技術と倫理

食事の後は北海道警察サイバーセキュリティ対策本部 対策係長 大石智範氏による講義です。
まず北海道警察の組織紹介がありました。

この講義の様子は、北海道新聞さんに掲載されました

警察の役割・社会的責任を、法律に照らし合わせながら解説していただき、さらに実際に発生したサイバー犯罪に触れ、技術者に求められる責任や倫理観についてのお話がありました。

参加者からは、不正アクセス禁止法やマルウェアに関して多くの質問が寄せられました。

2日目の様子

CWEから学ぶ脆弱性


キャンプ2日目、最初の講義はセキュリティ・キャンプ全国大会修了生 宮口誠氏 による「CWEから学ぶ脆弱性」です。
※ CWE(Common Weakness Enumeration)=脆弱性分類の一種

C言語で作成された脆弱性のあるサンプルプログラムのソースコードを読み、具体的にどのような問題があるのか、どのような攻撃が想定されるのかを検証しました。

昼食


読売新聞さんによる取材

全員で北大の中央食堂に移動して昼食をとりました。
紅葉が見頃の季節で多くの観光客で賑わっており、食堂も大混雑でした。
北大のあまりの広さに道に迷う参加者も?

V-USBで開発する組み込み機器プログラミング


午後は高知工業高等専門学校 竹迫良範 客員教授 による講義で始まります。
Digispark互換機(AVRマイコン搭載USBデバイス)が全員に配布され、組み込み機器プログラミングを体験しました。

終盤には、キーボードやマウスの動作を模倣するようなBadUSBデバイスを作成し、各自に記念品としてプレゼントされました。

クロージング


参加者、講師、チューター

全日程が終了し、全員で記念撮影を行いました。
参加者からは「楽しかった!」「また来たい!」という声のほか、サポーターズのみなさまへの感謝の声が多く聞かれました。

北海道でつつがなくミニキャンプを開催できましたこと、『セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018』 サポーターズのみなさまに重ねてお礼申し上げます。

関連情報

『宮蘭航路フェリーハッカソン』が開催されます!

イベント情報

2018年6月22日に室蘭市と宮古市のフェリー航路が就航しました。
フェリーの船内でスマホアプリを開発するイベント、『宮蘭航路フェリーハッカソン』が開催されます。
宮古市内のまち歩きも行います。アプリ作成ができない方も参加可能です。
どうぞ、お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。

『宮蘭航路フェリーハッカソン』

 室蘭市ではオープンデータを推進しており、その一環として2016年、2017年に「企業・団体対抗ハッカソン」と題して、企業や団体ごとにチームを作ってもらい、室蘭の観光など地域課題に寄与するスマホアプリを開発していただきました。今年度は2018年6月22日に室蘭市と宮古市間のフェリー航路が就航することを記念し、室蘭市と宮古市の交流を目的に、まちを散策し、そこで得た観光情報をもとにフェリー内で観光アプリなどを開発するハッカソンを開催します。企業や団体、参加者同士でチームを作り、室蘭市と宮古市を観光するスマホアプリを作成していただこうと考えています。アプリ作成技術のない方でも、スマホアプリのアイデアを考えたり、開発者の手伝いなどをしていただきます。


■開催概要
・開催日:2018年11月2日(金曜日)から11月4日(日曜日)
 乗船フェリー往路:室蘭港発20時50分、宮古港着7時55分
 乗船フェリー復路:宮古港発9時25分、室蘭港着19時25分

・参加費:フェリー運賃、宮古市内宿泊料は無料!(詳細は下のリンク先をご確認ください)

・詳細・参加申込:http://www.city.muroran.lg.jp/main/org2260/udc2018_hack.html

・お問合せ:アーバンデータチャレンジ南北海道事務局(室蘭市企画財政部ICT推進課)
   (TEL) 0143-25-2712(E-mail) joho[at]city.muroran.lg.jp

・主催:室蘭市、アーバンデータチャレンジ南北海道事務局
・共催:アーバンデータチャレンジ2018実行委員会、室蘭市IoT推進ラボ
・後援(予定):北海道総合通信局、北海道経済産業局、北海道、北海道テレコム 懇談会、オープンガバメント推進協議会、室蘭工業大学
・協力:川崎近海汽船株式会社、一般社団法人LOCAL

2018年9月20日 (木) 9月定例会

定例会, 活動報告

株式会社インフィニットループ 大会議室において、19:00~19:30 の間、LOCAL 9月定例会を開催しました。
出席者は 3名です。
主なトピックは以下のとおりです。

議事内容

1. 各委員会・部活動より活動報告

  • 安全部
    ・高校生ICT Conference、LDD’18 /Security、インターネット安全教室講師派遣について報告がありました。
  • 学生部
    ・学生部総大会の準備状況について報告がありました。
    ・LOCAL学生部以外の参加者向けの、総大会の情報公開について話し合いました。

2. 支援関係

  • 担当者より、各支援イベントでの支援実績の報告がありました。
    支援予定:
     ・セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018 (11/3~4) 学生交通費支援

3.OSC2019 Hokkaido

  • 会場:札幌コンベンションセンター
  • 日程:2019年5月31日、6月1日
  • キックオフミーティング
     ・日程:2019/01/10(木)
     ・場所: 株式会社インフィニットループ 大会議室

4. LOCAL DEVELOPER DAY ’18 /Security (LDD18 Security)
Grafsec助成事業の一環として、LOCAL DEVELOPER DAY ’18 /Security を開催します。

5.U-16プログラミングコンテスト札幌大会

6.セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2018
募集が開始されました。

7.LOCAL 10周年記念イベント&LOCAL 感謝賞~10周年版~

  • LOCAL 設立 10周年記念イベントを企画しています。
  • 日程(仮):2019年1月12日 (土)
  • 過去 10年間を対象としたLOCAL 感謝賞の募集予定です。

LOCAL定例会は、正会員やメーリングリスト会員のほか、どなたでも参加可能です。
LOCALの活動に興味のある方は お問い合わせフォーム よりご連絡のうえ、お気軽にご参加ください。

NoMaps にて【オープンデータ・ワールド】が開催されます!

イベント情報

NoMaps 【オープンデータ・ワールド】

【オープンデータ・ワールド】

 北海道オープンデータ推進協議会(HODA)は、北海道でのオープンデータの普及・利活用に取り組むために設立した組織です。オープンデータ・ビッグデータの利用促進に関する調査等を行い、普及啓発活動を行っています。
 NoMapsを通じてこのオープンデータをICT技術やAI技術を使い教育・産業の活性化を図る事で街づくり・教育・産業の活性化に寄与することを目的としています。
オープンデータとは何かを分かりやすく「宇宙から・地上から、民間ビジネスと・行政と共に・未来のオープンデータ」などの、各テーマを用意し、発表の場を設け普及利用へ向けたイベントを行います。


■開催概要
・日 時:2018年10月11日(木) 13:00~17:00
・会 場:ACU-Y(0313)
(〒060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目読売北海道ビル3F)
・料 金:入場無料(事前申し込み不要)
・主 催:北海道オープンデータ推進協議会
・共 催:一般財団法人さっぽろ産業振興財団, No Maps実行委員会
https://no-maps.jp/event/conference/opendataworld

『第1回 U-16プログラミングコンテスト 札幌大会』申込開始されました!

イベント情報

U-16プログラミングコンテスト札幌大会実行委員会が主催、LOCALが共催する「第1回 U-16プログラミングコンテスト 札幌大会」の申込が開始されました。

この大会は、札幌市および近隣地域に在住の、2019年4月1日時点で16歳以下の方を対象としたプログラミングコンテストです。
競技部門と作品部門があり、競技部門では、CHaser (チェイサー) という対戦型ゲームプラットフォーム上で動作する自律型ゲームプログラムを作成し、総当たり戦もしくはトーナメント方式で戦います。上位入賞者は、2018年11月3日(土) 旭川市にて開催予定の「第5回 U-16プログラミングコンテスト北海道大会」への参加資格を得られます。
作品部門はプログラムの他に、イラストやWebサイト、初音ミクなど、オリジナルのデジタル作品であればエントリー可能です。

道内他地域ではすでに開催されておりましたが、札幌開催は今年が初となります。ぜひ挑戦してみてください。
パソコンが好きな子どもたちのご参加をお待ちしています!

コンテストの概要は以下の通りです。

第1回 U-16プログラミングコンテスト札幌大会は

  1. パソコンが好きな子どもたちの夢や目標となる場所を提供するため。
  2. 情報技術を生業としている大人が子供達の作品を評価し、褒め称え、子どもたちの更なる自信と向上心を引き出すため。
  3. 情報技術を通じた子どもたちの健全育成のため。
  4. 将来のITエンジニア育成のため。

上記の目的をもち、札幌市および近隣地域に在住の、2019年4月1日時点で16歳以下の方を対象に開催するプログラミングコンテストです。

第1回 U-16プログラミングコンテスト 札幌大会

日 時: 2018年10月28日(日) 10:00~16:00
主 催: U-16プログラミングコンテスト札幌大会実行委員会
共 催: 一般社団法人LOCAL
ジュニア・プログラミング・ワールド実行委員会
一般財団法人さっぽろ産業振興財団
場 所: 札幌コンベンションセンター 204会議室(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
参加対象: 札幌市および近隣地域に在住の、2019年4月1日時点で16歳以下の方
参加受付方法: 当コンテストWebサイトにて登録する。
コンテスト方法: 競技部門、作品部門
参加料: 無料
詳 細: 当コンテストWebサイトを参照

『第8回 U-16旭川プログラミングコンテスト』申込開始されました!

イベント情報

LOCALが後援する「第8回 U-16旭川プログラミングコンテスト」の申込が開始されました。

この大会は、旭川市及び近郊の中学校・高等学校に在籍している16歳以下(高校1年生以下)の学生を対象としたプログラミングコンテストです。
競技部門と作品部門があり、競技部門では、CHaser (チェイサー) という対戦型ゲームプラットフォーム上で動作する自律型ゲームプログラムを作成し、総当たり戦もしくはトーナメント方式で戦います。
作品部門はプログラムの他に、イラストやWebサイト、初音ミクなど、オリジナルのデジタル作品であればエントリー可能です。

旭川大会を勝ち抜くと、他地域の予選を勝ち抜いた代表と共に、同会場で引き続き開催される「第5回 U-16プログラミングコンテスト北海道大会」で対戦します。
ぜひ挑戦してみてください。
パソコンが好きな子どもたちのご参加をお待ちしています!

コンテストの概要は以下の通りです。

U-16旭川プログラミングコンテストは

  1. パソコンが好きな子どもたちの夢や目標となる場所を提供するため。
  2. 情報技術を生業としている大人が子供達の作品を評価し、褒め称える場所を提供するため。
  3. 情報技術を通じた子どもたちの健全育成のため。
  4. 将来のITエンジニア育成のため。

上記の目的をもち、旭川市及び近郊の中学校・高等学校に在籍している16歳以下(高校1年生以下)の学生を対象に開催するプログラミングコンテストです。

第8回 U-16旭川プログラミングコンテスト

同時開催: 第5回 U-16プログラミングコンテスト北海道大会
日 時: 2018年11月3日(土) 10:00~17:00 (北海道大会含む)
主 催: U-16旭川プログラミングコンテスト実行委員会
場 所: イオンモール旭川駅前4Fイオンホール(旭川市宮下通7丁目2-5)
参加対象: 旭川市及び近郊の中学校・高等学校に在籍している16歳以下(高校1年生以下)の学生
参加受付方法: 当コンテストWebサイトにて登録する。
コンテスト方法: 競技部門、作品部門
参加料: 無料
詳 細: 当コンテストWebサイトを参照